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●リビングデザインセンターOZONE「はじめての木の住まい展」に協賛

リビングデザインセンターOZONEとは

 東京新宿にあり、世界中から厳選された商品が揃うショップをはじめ、内装材、住宅設備、インテリアなど多様なショールーム群、書籍、雑誌やカタログが集まるライブラリーなど、買い物や情報入手ができる住まい、インテリア、デザインの総合情報スペース。


「はじめての木の住まい展」とは

 日本の住宅に馴染みが深く、古くから建材として使われてきた木とその家づくりの魅力を見直し、さまざまな角度から紹介。木材の基礎知識をはじめ、木造住宅の構造や機能性など、様々な特徴を分かりやすく展示。また、建築家が自由な発想で設計した事例、施主の個性がいきた施工事例を紹介します。木の住まいを知っている方も、はじめて知る方も、これからの住まいづくりのヒントになるように多角的な視点で展開するもの。


開催概要

「はじめての木の住まい展」開催概要
名称: 「はじめての木の住まい展」
日時: 2010年2月4日(木)~3月2日(火)
10:30~19:00
会場: リビングデザインセンターOZONE
主催: リビングデザインセンターOZONE
協賛: 国産材住宅普及促進キャンペーン

 

「はじめての木の住まい展」活動内容

活動内容

 靴を脱いで木の床の感触を楽しめる「木の家の魅力コーナー」や、間伐材を使った箸づくりが体験できる「体感工房」などの他、「日本の木のいえ情報ナビ」で製作・配信している映像を大型プロジェクターで放映。

「はじめての木の住まい展」活動内容

 期間中、消費者向けの連動セミナーとして「木の家づくり」に関する28の講座が開催された。その一環として、2月11日には林野庁担当者と当サイトプロデューサーによる「知っておきたい国産の木の家と上手く建てるコツ」と題した消費者向けセミナーも開催。

「はじめての木の住まい展」活動内容
「はじめての木の住まい展」活動内容

 また、プロ向けの講座として、2月18日に「国産の木の家を最大限に生かす生産者・設計施工・消費者の連携」と題したセミナーを行った。

「はじめての木の住まい展」活動内容
「はじめての木の住まい展」活動内容

 

  

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